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2011年11月3日木曜日

1102

75sec/30min
91sec/30min

30分ドラマ(NHK系)に少々飽きたので、映画「ウォルター少年と、夏の休日」を再開。前回は全く聞き取れず挫折したDVD映画でしたが、今回は、まずまず。

2011年11月2日水曜日

2011/10月 STEP4書取記録

10月の平均書取スピード
71sec/30min

max speed 97sec/30min
min  speed 54sec/30min




今の実力はこんなもんです。リスニング特にSTEP2は、力を入れてなかったので、今更ですが、鍛え直してます。現在の目標は平均100sec、max120sec。11月もがんばろー

2011年11月1日火曜日

1101

30min-1st  63sec
30min-2nd


30分ドラマ(実質20分強)1話分の書取が終了。趣向を変えて、違う30分ドラマに変更。で、これがかなり早口・・・!もちっと、ゆっくり話してくださいませ。

あんまり酷かったら、また違う映画とかにします。(ウォルター少年と、夏の休日。途中でしたし。)最初は、登場人物の声や発音の癖に慣れるのに少々時間がかかります。

ところで、
男性の声と、女性の声、どちらが聞き取りやすいですか?
英絶を始めた頃は、男性の声は低すぎて、全く聞き取れませんでした。が、今は女性の声が高すぎて、リズムがつかみにくいというか、(特にこどもの声が厳しい)苦戦してます。

高い声は、音の幅があまり無いように感じるため、難しいです。男性の声のほうが楽に聞き取れます。

2011年10月29日土曜日

1028

30min-1st  86sec
30min-2nd 71sec


聞いたまま、リズムを掴んでどんどん発音するやり方のほうが、進み方が早い!いつもだと、1stタイムは50sec辺で低迷するのに、今日は早速over80。

単語や綴りに、本当に、とらわれず、聞こえたまま、書いたほうが断然早いことが証明されつつある。

ただ、主人公の女の子、セリフ早すぎ。
単語の聞き取りに戻りたくなるからやめて欲しい。

2011年10月25日火曜日

練習で120、試合は80%

「練習では体全体で120%の力を出せ。試合では8割でいい」。


今季(2011年)パ・リーグ首位打者・内川選手が思いに秘めていたとされている、王GMの言葉。英語も会話するときは8割、毎日の練習を120%やるといいかもしれません。うん。

2011年10月21日金曜日

1021

30min-1st  +58sec
30min-2nd +54sec

本日いいところ無し。なんかなぁ?特に聞けてないイメージ、ないんだけどもなぁ。リスニングが急上昇する前兆みたいな落ち込み(谷)だと信じたい。

ただ、50sec辺りの記録の時は、英語脳が活発でない気がするわけです。1回目は基本的に50secで2回目が80~90secになることが多い。なので、英語脳が働き始めてやる、2回目が記録が伸びる気がするのです。

知ってる単語の書き取り→×
発音を書取→○

これを意識して取り組んでみます。上のほうが早く書き取れそうで、実は書き取りスピードが遅い傾向にあります。しかも、知ってる単語を書取するのは、英絶式ではないのではないか?

2011年10月20日木曜日

1019

30min-1st +54sec
30min-2st +93sec


極端に違うけど、どちらか一方が難しかったイメージはない。
波があるというより、”あいだ”をとって、+75secが今の実力かも。

2011年10月18日火曜日

1017

30min-first +97sec


2011年10月10日月曜日

20111010今日は体育の日か。

【本日の記録】

30min-1st +75

10回(15分)聞いてから、30分書取勝負。昨日までの半分だが、そこまで大きな違いはなし。ただやはり少しリスニング不足が否めなかった。

2011年10月9日日曜日

テンポからつかむリスニング

書取(STEP2似)の際、聞けない!!イラってなりませんか?

 まずは頭(顔)(手でもいい)を動かして、リズムをつかみましょう。
 テンポをつかんだら、口パクをしながら、発音をつかみます
 発音を大体つかんだら、声に出していってみます(ディクテーション
 同じように言えるようになったら書取します

上記の手順でやると一文あたり10回以上聞くかもしれませんが、長い文も何のその、精度の高い書取ができます。(ちょっと時間がかかる)


【本日の記録】
30min-1st +54sec
30min-2nd +81sec グラフの記録は良い方を付けます→

今日は20回聞いてから(集中度50%位)30分書取。前回が+80secなので、-26secと大きく下がりました。ただし、精度は抜群にいいですし、気分もいいです、無理してない感じ。

本日2回目の30分書取勝負。結果は+81secと上々!もしかすると、1回目はアイドリングで、2回目から英語脳が活発になってくるのか??
ただ、2回目のシーン(DVD)は結構簡単なフレーズが続いたし。音楽部分も多かったような。

上記のやり方で継続してみようと考えていますが、これだと、STEP1として20回聞かなくてもいいかもしれません。何回聞くか、模索しようと考えてます。

2011年10月7日金曜日

15回ではキツイ?かも

30min-1st +80sec

前回よりも-5sec書き取れませんでした。
自分自身の疲労感も多少影響しているかも。

15回聞いて→書取をやっていますが、今日は15回では物足りなかった。
20回から30回聞いたら、スラスラいけそうな・・・ダメなような。

調子の維持は難しいですね。

2011年10月4日火曜日

なんかやりたくない病

上手くいかない日が続いたりすると、やりたくない病が発症する。もう、病(やまい)だよこれ。でも今日はやります。あとで更新します。

ー更新ー
今日から30分書取×2=1時間書取にしよー。
と、始めた最初の30分が、もうダメダメ。ちょっと落胆ぎみ・・・

なぜダメなんだ?考えました。
そういえば、このSTEP4に入って、ほとんど回数聞かないまま書取やってたなぁーと。勝手に自己流入れてました。要するにSTEP1をすっ飛ばしてSTEP2をやってる状態です。

これだと、簡単な英文は書取スムーズなのですが、長文はダメ。ついに、空欄穴埋めに近い、悪いやり方に頼る有様でした。さすがにやり過ぎました。(反省)

それで、どうしよーか考えました。

じゃぁ、書き取り(STEP2似)の前に、その1~2min分の聞き取り(STEP1似)をたっぷりして、それから書き取りしよーかと。で、15回ほど聞いてから、やってみましたところ・・・

これが大成功

長い長い会話のところも、英絶らしく書き取れました。無理やりではなく、限りなくスムーズに。次回からはこのやり方でやります。

まずは、1~2min分のSTEP1似を、15回します。
次に、30分で↑今聞いた部分を書き取り(STEP2似)ます。
最後に、音読します。(音読は後回しでもOK、早くやった方が勿論いい)

<本日の結果>3.48点(前回比+0.68)
30min-1st  +54sec(旧方法)
30min-2nd +85sec(新方法)←全然違うでしょう?数字よりも気分が違いすぎます。楽しいもん。

1st、2ndというのは30分区切りで書き取りをしているので、最初の30分、2回目の30分という意味です。

2011年9月24日土曜日

今日はお疲れ

じいじスクリプト作成2回目 2.8点 (前回3.0点*前回比-0.2点)

今日はもう、結構疲れてたのか、序盤から、気乗りしないなぁーと思って・・・30分辺りでもうやめ、やめと。でもなんとか、1時間書取・・・なんかなぁ、上手くいかない日だってあるさね。

シーンは「理科実験の授業」。
言いたいこと、言ってることはわかってるつもりですけど、書取はねー、難しかったわ今日。前回と同じくらい進んだことだけがせめてもの救いだが。

2011年9月22日木曜日

じいじスクリプト音読開始

じいじスクリプト→音読開始!!

水曜日は、6日英語1日休みの、いわゆるワインで言うところの熟成期間ということです。というわけで英語しない、考えない一日のお休みを頂いて、さぁ本日解禁ということで、先日始めた、じいじスクリプトの音読1時間。

この1日休むというのも英絶の教えですが、熟成やら息抜きやら分かりませんけど、でも、堂々休んでいいなら、それも良し。張りっぱなしのゴムは伸びますから。



どこかに逃げ道を作っておく

聞こえは悪いですが、本気です。(笑)
STEP3で、英英辞典をひき倒しました。理解小→理解中理解大と当然成長していきます。当然分かりそうで分からない、曖昧な時期があります。こういう時、悩みすぎないで、音読したからOKぐらいの落とし所を持ってると持ってないとでは、大きく違います。

音読という逃げ道、落とし所を持っていれば、「今日もできた」という満足感が残るので、継続しやすいです。逆に「分からない、分からない」と引きずると、止めたくなります。。。


さて、最近の落とし所(逃げ道)を紹介すると、じいじスクリプト作成、もしくはスクリプト音読ができない日があっても、英語ラジオ番組を1時間聴いたらその日はOKとする、というもの。継続は力なりですかね。

2011年9月20日火曜日

UK英語のワナ

聞き流しにできそうな、無料英語ラジオ。よく紹介されるのは、BBC等のニュース系です。ところがこのニュース系、まくし立てる速さと・・・やっぱ楽しくない。と思いませんか?

そこで、日頃民放で聴いてるような、地域密着のラジオがいいなと。ガンガン音楽かけてるような、笑いありのバラエティラジオがいいなと。そこでReal radioを紹介したのです。

ところが、なかなか聞き取れない。不思議だなぁと。いや、このレベルまでは至ってないのか・・・と。そういえば、UKでも地方の訛りってあるんじゃない?そうなんです。この辺に説明してました。

Real radioは一局じゃなくて、北はアイルランド地方から、南はウェールズまで各局あるんです。端的にロンドン地方がいいので・・・と直感的に感じたのですが、ロンドン地方はない。そこで、まぁ近いだろうマンチャスター、リバプール辺り(人口が多そうだから、この辺聞いとけば間違いないかなと)

それがここです。(105.4fm)

そうしたら、やっぱり発音聞き取れるんですよ・・・笑。なんか、分かりませんよ、分かりませんけど、先に紹介したYorkshire(106-108fm)はドイツ語?みたいな気がするんです。学生時代にドイツ語かじったのですが、ドイツ語ってやたらローマ字読みするんです。それに近い気がする・・・そう感じたのです。

UK内でも全然違うんだなぁと実感しました。

英語シャワー

仕事は何かを聞きながら・・・デスクワークですが、せっかくなのでこの時間も英語できたらいいよなーと思い、ネットで無料で聴けるUKラジオ局を流しっぱなしにしてます。

Real Radio (この局はUK各地あるが、Yorkshireにしてる)

STEP4を再開する1ヶ月前から 聴き始めていますが、全く理解できなかったし、かなりスピードも早いわけです。最近ようやく、発音が聞き取れるようになってきたようですが、理解まではまだまだです。

2011年9月19日月曜日

ディクテーションが難しい

1時間書き取りの方はまずまずでしたが、1時間音読の方は、なんとも難しかった。ブランクを感じます。いっときの間は、書取に専念しよーかな。

2011年9月18日日曜日

スクリプト作成一日目は、3.6点、以後3.0点とする

1時間書き取り、1時間音読でSTEP4も進めていきます。
STEP4でも流れはSTEP3までと変わらず、書取音読はSTEP2に準じてます。

ところで、STEP2をやっていた2007年。始めた時を1として、STEP2終了時点でのリスニング書き取りスピードを5とする、いわば5段階評価とすると、現時点(2011)のリスニング力は・・・

3.6点 1時間で2min01sec分の書取。

んー。やはり落ちてますね(笑)でもまぁ、振り出しに戻ったわけでもないですし、初日ですし。これくらいで良かったです。徐々にスピードを上げていって、5といわず、10も15も、ここは積極的にリスニング力を上げたいとと思います。それはそうと、1時間で書取った英文を今度はディクテーションというか、音読に1時間しよー。

 注記
ところで、1時間で2min00sec分の書取を、5段階評価の3とします。
今後は、2min00sec=3.0点が基準となり、それから上下評価していきます。

2011年9月17日土曜日

じいじスクリプト作成開始

コメディドラマ・シーズン1の第4話まで見ました。ひとつは英語のシャワー的感覚で。もう一つは、STEP4としてドラマを利用してます。で、3日程はただ聞いてチューニング合わせに当てたので、そろそろお待ち兼ねの(誰も待ってない!)、じいじスクリプト作成に入るわけです。

スクリプト作成にあたって、STEP2で投稿してきたブログの内容を見直しました。「2%を超えた」とか「3%やっほー」みたいなこと書いてました(笑)。

実はこれ、56分CDの?%という指標で、他に全く使えない、まさに独自指標でした。当時はまだ始めたばかり。自分の英語力の低さと恥ずかしさから、これっぽちしかできない人か!と思われたくなくて・・・いやはや、お恥ずかしい限りです。


で、1時間書いて、1時間音読という基本スタイルですので、1時間で書き写せた量なわけです。2%というのは、下記の分の英語CDを書いて音読できたということ。

56分×60(秒)×0.02 =67.2秒 =1.12
56分×60(秒)×0.03 =100.8秒 =1.68
56分×60(秒)×0.05 =168秒 =2.8

英絶STEP2をやってた2007年、ほんとに初期です。初めてやったとき、1%超(33.6秒)ぐらいが標準で、最終的に5%(2.8分)ぐらいのレベルまで上がってましたので、とりあえず、当面の目標は、1時間で、3分の書き取りを目指す、になります。

CDによって、もしくはDVDによって勿論バラつきはあります。まくし立てる(登場人物の感情がカッカしてる)シーンが長いと、一気に厳しくなりますし、場合によっては、音楽だけ・・・みたいなシーンがあると、お得感満載になります。じゃあ、全く意味のない指標化というとそうでもありません。1時間という長丁場。しかも、それが何日も続くので、ある程度はバランスのとれた指標になるからです。決して論文とか、どっかのサイトに堂々と報告なんていうレベルではありませんが、あくまで個人のレベル算定ぐらいには使えますよね。

さて、そうはいっても、STEP4からも半年以上離れていますし、もはやSTEP2をやってたのは2007年。4年も前のこと。その間、STEP3で英語力はついたと思いますが、リスニング力は・・・いかに。

ひとまず、シーズン1の第一話から、試しに、書き取りしてみましたところ、10~15分で、30秒ちょっとでした。・・・一時間するつもりもなく、試しに、そう試しにしただけなので・・・。あー、でもやっぱりリスニング力低下してる気がします。だって、単純に15分×4で1時間としても、2分程度。例の5%(2.8分)には到底追いつかないし、ですね。(笑)

ま、気を取り直して、今度は1時間みっちり、書き取りしてみます。

リスニングバランス

小学生の頃みていた番組というのは、本当に印象に残っていて、また見たいという気にさせられます。それでSTEP4復帰に選んだDVDは、コメディテレビドラマ。

名前は伏せますが、NHKとかで夕方よく見かける、あのコメディ系ドラマです。

およそ30分番組ですので、2回見れば1時間。一日の量としてはまずまずです。
ここ3日ほど続けてみていますが、気にかけているのは、

①ながら見をしない。集中してみる。
②意味を知ろうと意識しすぎない。


①と②は相対することが多いので、バランスを取るイメージです。集中し過ぎると、意味を意識し始めるので、勉強リスニング(単語を日本語訳してしまう)になってしまいます。逆に意識しなさ過ぎると、英語を聞いている効果が薄れます。何事もバランスが大切ですね。