またまたSTEP2についてです。一様に15回とか、20回とか聞いて(STEP1)、書き取り(STEP2)に進んできましたが、考えてみたらこれは、不具合があります。
この一つ前の投稿で「ひと文ごとにカウントする」と良いと書きました。(スキルアップのため、レベルの高い英文に出会ったことを喜ぶ)
実際カウントしていますと、数回(3,4回)聞けば完璧になる英文もあれば、長い文章など、50回近く聞いているものもあります。平均的にみれば20~30回聞いて進んでいます。
つまり、【一様に】20回聞いたとしても、書き取れる文と書き取れない文が50:50。そう、「ひと文毎にレベルが違うのですから」
【一様に】聞いた回数ではなく、ひと文ごとにレベルが違うことを意識して、【何度も聞く】と良いかと思います。
2013年2月12日火曜日
「ステップ2の楽しみ方」
netを使っていると沢山【英語学習法】に関する宣伝があるじゃないですか。あれって本当に煩わしいなって思いませんか。はっきり言って、本当に身につく英語は、お金かけなくても、身につくはずです。
さてさて、最近はYoutubeの「Roseanne」ドラマシリーズを見ていました。かなり前のドラマになるようです、ただ漫然と楽しみながらみるだけですが。
本題!「ステップ2の楽しみ方」
※英絶知らない・・・って人のために、ステップ2とは
CDやDVDの英語音声を耳コピすることです。単語を聞くのではなく「一文」ごとに聞くように、というのが英絶流です。
私はステップ2が一番キライです。なんとも楽しくない!苦痛以外の何物でもない!
ただし、ステップ2の重要度は高いです。「英語の書き取りができるリスニング力」はステップ4のDVDでも必須なので。
私が、ステップ2を楽しめるようになった方法→ステップ2を楽しむ方法、それは「聞いた回数をカウントする」
何度も聞いてもわからないと「なんでこんなに難しいのだろう」と落胆しますが、なにも落胆する必要はありません。どんな言葉も、70回も聞けば、リピートできます。ので、分からなければ幾らでも聞けばよい。
そう考えて、聞く回数が多い英文に出会ったら「良し」。ちょっとした強敵に出会ったことに喜んでみるのはどうでしょうか。
ではリラックスして何回でも聞いてみましょう。楽しんでステップ2に取り組めます。
さてさて、最近はYoutubeの「Roseanne」ドラマシリーズを見ていました。かなり前のドラマになるようです、ただ漫然と楽しみながらみるだけですが。
本題!「ステップ2の楽しみ方」
※英絶知らない・・・って人のために、ステップ2とは
CDやDVDの英語音声を耳コピすることです。単語を聞くのではなく「一文」ごとに聞くように、というのが英絶流です。
私はステップ2が一番キライです。なんとも楽しくない!苦痛以外の何物でもない!
ただし、ステップ2の重要度は高いです。「英語の書き取りができるリスニング力」はステップ4のDVDでも必須なので。
私が、ステップ2を楽しめるようになった方法→ステップ2を楽しむ方法、それは「聞いた回数をカウントする」
何度も聞いてもわからないと「なんでこんなに難しいのだろう」と落胆しますが、なにも落胆する必要はありません。どんな言葉も、70回も聞けば、リピートできます。ので、分からなければ幾らでも聞けばよい。
そう考えて、聞く回数が多い英文に出会ったら「良し」。ちょっとした強敵に出会ったことに喜んでみるのはどうでしょうか。
ではリラックスして何回でも聞いてみましょう。楽しんでステップ2に取り組めます。
2007年1月10日水曜日
ステップ2も順調に・・・
8min33sec+2min00sec/56min(18.75%前回比; +1.64%)
本日2回目の英絶!3連続過去新記録更新と行きたかったのですが、できませんでした。それでも、歴代2位の伸び率(進み率)で満足しています。
たしかに、本日2回目ということで、ここまで+3.58%進んでいるのですから、乗ってきたと感じずにはいられません。
少々難しいように感じる部分も何度か聞きなおし、口パク法を使うことで、聞き取り書き取りができ、すんなりと復唱ができるようになってきました。
ちなみに口パク法は、2ステップ・オリジナルの攻略方法です。
どうするかといいますと、英語(ある一文)を聞きながら、口パクしてみます。これを何度かしているうちに本物に近い口パクになるので、すこし音声に重ねて声に出してみます。それから、自分の音声を元に英文化するといった方法です。
この方法で行うと、書き取りづらい長い英文も、スラスラと書き出せます。
さて、この方法が邪道だと感じる方もいるかもしれないですね。
しかし、よく考えれば、英絶2巻にあったように私たちは、“赤ちゃんのように学ぶ”方法を使っているわけです。
赤ちゃんは、お母さんが読み聞かせる絵本を(文字は分からないから絵を見ている)聞きながら、お母さんが話す文を復唱したりするでしょ。
母“ゾウさんが・・・”
子“ゾーたんが・・・”
つまり、この2ステップでは、いわばこの段階をやっていると考えて差し支えがないと思います。
そうであれば、この段階で口を動かしてみても(口パクでまねる)、いいと分かります。
さて、先ほど(一つ前のブログ)トラック2は2min54secと書きましたが、実際は、2min45secの誤りでした。訂正いたします(といっても短くなっただけですが)。
そいでは、またやるときまで・・・
本日2回目の英絶!3連続過去新記録更新と行きたかったのですが、できませんでした。それでも、歴代2位の伸び率(進み率)で満足しています。
たしかに、本日2回目ということで、ここまで+3.58%進んでいるのですから、乗ってきたと感じずにはいられません。
少々難しいように感じる部分も何度か聞きなおし、口パク法を使うことで、聞き取り書き取りができ、すんなりと復唱ができるようになってきました。
ちなみに口パク法は、2ステップ・オリジナルの攻略方法です。
どうするかといいますと、英語(ある一文)を聞きながら、口パクしてみます。これを何度かしているうちに本物に近い口パクになるので、すこし音声に重ねて声に出してみます。それから、自分の音声を元に英文化するといった方法です。
この方法で行うと、書き取りづらい長い英文も、スラスラと書き出せます。
さて、この方法が邪道だと感じる方もいるかもしれないですね。
しかし、よく考えれば、英絶2巻にあったように私たちは、“赤ちゃんのように学ぶ”方法を使っているわけです。
赤ちゃんは、お母さんが読み聞かせる絵本を(文字は分からないから絵を見ている)聞きながら、お母さんが話す文を復唱したりするでしょ。
母“ゾウさんが・・・”
子“ゾーたんが・・・”
つまり、この2ステップでは、いわばこの段階をやっていると考えて差し支えがないと思います。
そうであれば、この段階で口を動かしてみても(口パクでまねる)、いいと分かります。
さて、先ほど(一つ前のブログ)トラック2は2min54secと書きましたが、実際は、2min45secの誤りでした。訂正いたします(といっても短くなっただけですが)。
そいでは、またやるときまで・・・
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