「Longmanもいいかも。」
英英辞典には何を使うか?
英絶組はだれもが、コウビルド一本と答えるでしょう。
私も最近まで、コウビルドに全面協力依頼でした。
英英辞典の選び方をgoogleすれば、どこでもでてくる3本に入っています。コウビルドは、何と言っても、英語で説明している(文章完結型)というのが、特徴ですよね。例文が多いので、比較しながら理解できる点もいいと思います。
ここ最近は、Longmanも使ってます。Web版です。CDrom版も、欲しいところですが、(例文の発音が付いているCDロム版は、本当に魅力的)longman+コウビルドの併用で取り組んでいます。
コウビルド中心は変わらないのですが、コウビルドで分かりにくいところを、longmanで見ると、すっきりしたりします。説明する単語が違ったりしますし、例文のいずれかで理解できるなど、両方使うことの利点があるように思われます。
2012年2月24日金曜日
2012年2月21日火曜日
「私とSTEP5と、適当でいい。」
タグ:「寄り道2012ー」ということで、スタイルとしては、STEP4が面白くなくなったので、ちょっと寄り道~。寄り道とはいっても、自分に足りないもの+やりたいこと=答えを探しながらです。
今日書いておきたいことは、ふたつだけ。
1つ目は、今やってるのはSTEP5、という報告。
2つ目は、いわば適当加減が必要、という判断。
「STEP5は、面白い」
英語雑誌を一冊(いいことにCD付き)手に入れ、絶対的に足りないと感じている単語力を鍛えています。STEP3をやってるおかげで、通読力はあるし、わからないと感じる単語も、文章もそこそこ抑えられているので、STEP5が出来ない~ということはありません。
「適当はどのステップでも大切だった。」
考えてみれば、100%すべてを理解しながら進んだSTEPはなく、どのSTEPも、適当にわからないところは飛ばしながら進めてきた、それが私の英絶でした。たとえば、STEP2では、正解スクリプトを作ることなく、音読したし、STEP3ではホント分からないだらけでも、"音読すれば良い"というところで、気持ちを落ち着けてきた。
だからこそ、STEP4にも、こうしてSTEP5にも進めてこれたのです。ところが、不思議とわかればわかるほど、進めば進むほど、100%を目指すように、(自分はもう理解できるはずだと)変化していることに気が付かなかったのです。STEP3までがそうだったように、STEP4でもSTEP5でも、変わらず、どこか、適当にやり過ごせる気持ちの(度量?)強さが大切でした。
英絶といえば、学問ではなく、スポーツのように体得するものだ、そうでしょう。水泳のように、学ぶというより、本来の感覚や感性に身を任せる、そう思うでしょう。
だからこそ、いわば音楽のように、楽しまないと続かない。そして、往年のスポーツアニメのように、英語は友達!ぐらいの気持ち、接する頻度、感性、そうしたもので成り立っている気がするのです。
だからこそ、適当でいい。
2012年2月11日土曜日
「According」
「According」
簡単に書きます。
英文の中で、According~で始まっていたり、It is according~などの表現があって、これの意味がいまいち英英辞典でつかめていなかったのですが、おそらくこのように解釈できます。
be according=treat=behave=do and say
簡単に書きます。
英文の中で、According~で始まっていたり、It is according~などの表現があって、これの意味がいまいち英英辞典でつかめていなかったのですが、おそらくこのように解釈できます。
be according=treat=behave=do and say
2012年2月6日月曜日
「知っているようで」
「知っているようで」
1.liken
likeに似ているのですが、おそらくlikeにも同じ意味があったような。
→they are similer.
例文;They liken themselves to the couple in the film"My Big Fat Greek Wedding".
2.seams
シームレスなんていう言葉ありましたね。あのseamです。
A seam is a line of stitches joining two pieces of cloth together.
1,2を使った英文。
The relationships in a stepfamily can be likened to the seams in a patchwork quilt.
さて、時々やっている英語ですが、学生時代を思い出して、小テストなんか自分で、作ったらいいのではないかと、考えていまーす。ただやるだけではなく、覚えることを意識して、せっかくいいカリキュラムを作っているんだし。テストって強制されなければ楽しいんですよね。
1.liken
likeに似ているのですが、おそらくlikeにも同じ意味があったような。
→they are similer.
例文;They liken themselves to the couple in the film"My Big Fat Greek Wedding".
2.seams
シームレスなんていう言葉ありましたね。あのseamです。
A seam is a line of stitches joining two pieces of cloth together.
1,2を使った英文。
The relationships in a stepfamily can be likened to the seams in a patchwork quilt.
さて、時々やっている英語ですが、学生時代を思い出して、小テストなんか自分で、作ったらいいのではないかと、考えていまーす。ただやるだけではなく、覚えることを意識して、せっかくいいカリキュラムを作っているんだし。テストって強制されなければ楽しいんですよね。
2012年2月2日木曜日
「身近な英単語の、なるほど!な意味。」
「身近な英単語の、なるほど!な意味。」
普段使っている日本語にもなっているような、英単語ってありますよね。なるほど!そんな意味もあるの?という英単語を少しだけご紹介します。
1.face(verb uses)
faceといえば、(^^)←そのとおり。でもverbで使うこともありますよ。
1-1 The garden faces south.・・・向きな感じでしょうか。
1-2 We are faced with a serious problem. (=we mast deal with it.)
2.great
great!なんてよく日本語でも使ってますね。でも本当は、
2-1 =very large
2-2 =exciting,famous,important
2-3 =very good
私たちがよく使っているのって、2,3番目ぐらいの意味なんです。very largeの意味でもよく出てきますよ。注意しましょう。
今回は、うーんなるほど!な単語を少しだけご紹介致しました。
普段使っている日本語にもなっているような、英単語ってありますよね。なるほど!そんな意味もあるの?という英単語を少しだけご紹介します。
1.face(verb uses)
faceといえば、(^^)←そのとおり。でもverbで使うこともありますよ。
1-1 The garden faces south.・・・向きな感じでしょうか。
1-2 We are faced with a serious problem. (=we mast deal with it.)
2.great
great!なんてよく日本語でも使ってますね。でも本当は、
2-1 =very large
2-2 =exciting,famous,important
2-3 =very good
私たちがよく使っているのって、2,3番目ぐらいの意味なんです。very largeの意味でもよく出てきますよ。注意しましょう。
今回は、うーんなるほど!な単語を少しだけご紹介致しました。
2012年1月26日木曜日
今日の英単語01-02
1.Unique →only one
2.Address →you give speech to cloud.
→you understand that someone say.
英文がおかしいとかは、ご愛敬。address って、もちろんアドレス的意味合いが一般的のようですが、上記の使い方も面白いですよね。o(^-^)o
2.Address →you give speech to cloud.
→you understand that someone say.
英文がおかしいとかは、ご愛敬。address って、もちろんアドレス的意味合いが一般的のようですが、上記の使い方も面白いですよね。o(^-^)o
少し寄り道
またまたお久しぶりです。ブログ更新が長らくストップしておりました。
英語に対する意欲もかなり復活して参りまして、いよいよ始めていこうかと思っております。
さて、この度、少し寄り道をして、新たなカリキュラムを組みました。
よく言われる4項目(読む、書く、聞く、話す)を実践しようと思います。
→まずは、CDのある雑誌を用意する。
①書く
聞くから入るのが良いのでしょうが、正直、これはきついのでパス。日本語訳をしそうになるのは、注意しながら、まずは、書き写してみます。ただ書くだけですから、楽です。
②調べる
書き写した中から、知らない単語を英英辞典。STEP3は終わってますので、辞書が永遠と続くことはありません。目標1日3単語。
③聞く
ある程度、単語なども分かり、理解も深まったところで、ネイティブスピードで聞きます。聞くから始めると、落胆が激しいですが、この度は、理解したあとなので、どうなるでしょう。
④読む
ディクテーションもします。発音を自分撮りして、直していきます。
⑤復習
忘れないように、新たな単語が登場した文章を、復習します。
⑥話す
STEP5に似てるのですが、記事ごとに内容を説明して、話してみます。できるかな?
英語に対する意欲もかなり復活して参りまして、いよいよ始めていこうかと思っております。
さて、この度、少し寄り道をして、新たなカリキュラムを組みました。
よく言われる4項目(読む、書く、聞く、話す)を実践しようと思います。
→まずは、CDのある雑誌を用意する。
①書く
聞くから入るのが良いのでしょうが、正直、これはきついのでパス。日本語訳をしそうになるのは、注意しながら、まずは、書き写してみます。ただ書くだけですから、楽です。
②調べる
書き写した中から、知らない単語を英英辞典。STEP3は終わってますので、辞書が永遠と続くことはありません。目標1日3単語。
③聞く
ある程度、単語なども分かり、理解も深まったところで、ネイティブスピードで聞きます。聞くから始めると、落胆が激しいですが、この度は、理解したあとなので、どうなるでしょう。
④読む
ディクテーションもします。発音を自分撮りして、直していきます。
⑤復習
忘れないように、新たな単語が登場した文章を、復習します。
⑥話す
STEP5に似てるのですが、記事ごとに内容を説明して、話してみます。できるかな?
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